スポンサーサイト

  • 2010.06.11 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)

 ■子宮、卵巣を摘出後も性交渉は可能 がん手術の経験 生かせることに感謝

 在米ゴルフジャーナリストの舩越園子さんは2年半前、ニューヨークの病院で子宮頸(けい)がんの疑いと診断された。帰国して手術を受けるも、「女性」の機能を失うことへの不安や、それを打ち明けられないことに悩み続けた。病を克服した今、自身の経験を『がんと命とセックスと医者』(幻冬舎ルネッサンス)にまとめ、同じ体験に直面する患者を励ましたいと話す。(道丸摩耶)

 「宣告」を受けたのは、ゴルフ取材で全米を飛び回っていた平成19年10月17日。誕生日の2日後、付き合っていた男性と別れた直後で、何を言われてもネガティブにしかとらえられない時期でした。

 医療ドラマなどでがんの宣告シーンを見るたび、「私は絶対に動じない」と思っていたのに、いざ宣告されたら全部吹っ飛んじゃった。これまでゴルフジャーナリストとして選手の気持ちやいわゆる「人間ドラマ」に焦点を当てていたつもりだけれど、人の心は分からないものですね。これまで、分かった気になって、的外れな原稿も書いてきたんじゃないかな。

 母の勧めもあり、帰国を決めました。心のどこかに「日本で検査を受けたら、がんじゃないと言ってくれるんじゃないか」という期待を持っていたのも事実です。11月に帰国してすぐ、高校時代の同級生が勤める大学病院で診察を受けました。普通ならかかるのが難しい大学病院に友人がいたのはラッキーでしたが、診断結果は日本でも変わりませんでした。

 12月に手術で子宮頸部を切り取ることに。手術も怖いけれど、何より子宮にメスを入れたら、私の「女」としての人生はどうなるのか、それが不安でした。すがる思いでインターネットを検索したけれど、そんなことはどこにも書いていない。手術の手順はものすごく詳しく出ているのに、性的な話はないんです。

                 □ ■ □

 職業柄、先生のところに行くときは取材メモのように聞きたいことを書いたメモを持っていった。でも、病状の話は聞けても、「手術後の私の体はどうなる? 性交渉はできる?」と、この問いだけが聞けない。先生の医学的な説明が始まると、なおのことそうしたことは聞けなくなる。

 患者は主治医に頼るしかなく、見放されたら困ると思いがち。「この人、性的なことを考えていたのか」と思われて、変な治療をされたらどうしようとか、いらないことを考えてしまうんです。進行具合からみて病状はたいしたことはないと分かっていても、気持ちは「女でない生き物になってしまったら、死ぬかもしれない」とまで思いつめていました。

 女性としての悩みを初めて主治医にぶつけられたのは、年が明けてから。手術が終わって退院した私は、自分の経験を書こうと決めていました。本の構想を見せたら、先生は私が聞きたいことを分かってくれたみたい。

 子宮や卵巣を摘出しても、摘出前と同様に性交渉できるのか。先生の答えは、「脳が働けば可能」ということでした。「子宮や卵巣だけが女を女たらしめているわけじゃないから」って。体の機能やメカニズムが変わる不安におびえていたけれど、「心」が重要だと分かったら一気に気持ちが軽くなりました。

                 □ ■ □

 29歳で渡米し、30代のころは毎日が楽しくて、怖いものはなかった。でも、40代に入ったころから、人生はこうやってつまずいていくのか、と思うようになった。女性にとって、40代は一番不安定な時期。新しいことに躊躇(ちゅうちょ)するようになっていく。そんなときにがんだと言われ、「人生は終わった。二度と立ち上がれないだろう」と思い詰めてしまったんです。

 でも、自分が元気になってくると、「人生って単純なんだ。考えるからはまっちゃうんだ」ということに気付いてくる。子宮を全摘して排尿障害に苦しんだ女性に話を聞いたときには、軽度のがんだった私は幸運だったと思い知らされました。

 がんになってうれしいとは決して思わない。けれど、あのときの気持ちを思えば、あとのことはたいしたことないと思えてくる。いやな経験を生かしたいと思えるようになったことには感謝してもいいですね。

                   ◇

【プロフィル】舩越園子

 ふなこし・そのこ 昭和38年、東京都生まれ。早稲田大学卒業後、百貨店、広告代理店勤務を経て、フリージャーナリストに。平成5年に渡米し、アメリカ国内を中心にゴルフ取材を続け、日本の新聞や雑誌、インターネットなどで記事やコラムを担当する。

谷亮子氏、小沢氏辞任「頑張ってほしかった」(産経新聞)
交番に「拳銃よこせ」=包丁男を逮捕―警視庁(時事通信)
<口蹄疫>「宮崎牛どうなる」 感染地域3割超す(毎日新聞)
世論調査 直撃受けた自民党とみんなの党(産経新聞)
汗疹“注意報”発令 こまめに汗ふき&吸水性の良い服を(産経新聞)

歌舞伎、将棋などをまちづくりに=地域の伝統文化活動を財政支援―文化庁(時事通信)

 文化庁は今年度、歌舞伎や茶道、将棋などの伝統文化や娯楽の保存に向けた地域住民の主体的な取り組みに対する財政的な支援を始める。伝統文化を活用して地域活性化やまちづくりにつなげる試みで、全国各地域の文化財保存会やNPOなどから6月下旬に160団体を選び、総額16億円を助成する。
 同庁はこれまでも、伝統文化の保存を目的に各種団体への資金援助を行ってきた。しかし、例えば、同庁の援助で祭りの山車を修理できても、少子高齢化による人手不足などで祭りの開催には至らないなど、援助が伝統文化の継承につながらないケースも多かった。そこで、文化財をモノとして維持するだけでなく、伝統文化の継承に役立てたり、伝統文化を保存して地域の活性化につなげたりする取り組みを積極的に支援することにした。
 伝統文化の範囲は、地域固有の民俗芸能、歌舞伎などのほか、将棋などの娯楽、茶道や華道、有形・無形文化財など幅広く設定。地域の人々のよりどころとなる伝統的な活動を支援することで、まちづくりを支える。 

【関連ニュース】
加藤元名人の敗訴確定へ=控訴見送り
将棋最高齢の有吉九段が引退
事業仕分けの結果(21日)
宝くじ関係8事業を廃止=国交省関連2事業も
羽生が3連覇=将棋名人戦

貧困ビジネス 逮捕の自称NPO代表「囲い屋と違う。お礼は受け取ってない」 (産経新聞)
ボートで通学、通院…救いは助け合いの習慣(読売新聞)
研修医の農作業「待った」=厚労省「医療に該当せず」―大分大、中止へ(時事通信)
参院選民主予定者「逆風は覚悟している」(読売新聞)
<もんじゅ>クレーンから煙 環境に影響なし(毎日新聞)

新執行部の「みえる化」が課題−日病・堺会長(医療介護CBニュース)

 日本病院会の堺常雄会長は5月22日の代議員会・総会であいさつし、「われわれに課された課題の一つは『みえる化』ではないかと思っている」と表明。医療崩壊といわれている中で各病院が単独で頑張るのではなく、病院団体の一員として意見を出し、集約して行政に働き掛けることが重要だとの認識を示した。

 この日の代議員会・総会では、病院医療の再生や病院団体の再編などを重点項目とする今年度の事業計画などを了承。堺会長は同日の記者会見で、事業計画の中でも特に人材育成や「みえる化」、地域連携に力を入れる考えを示した。

 堺会長は「みえる化」について、「これだけ大きい組織になると、会員の皆さんは病院団体のキャビネットが何を考えているか分からないのではないか」との懸念を示した。その上で、「まずわれわれが何を考えて、どういうことをやろうとしているのかを提示し、それに従って会員の皆さんからいろいろな意見を出していただく」と述べた。

 病院団体の再編については、「例えば2つの団体が一緒になるとすれば、お互いの考えを尊重する必要がある」と述べるとともに、「お互い考えている方向性が分かれば、それに向けた行動ができる」として、できれば今年度中にある程度の方向性を見いだしたいとの意向を示した。再編の枠組みについては、「一概に言えない」としたものの、「公的病院や民間病院などの区別がなくなると思う」と述べた。また、病院団体の連携を強化すると同時に、病院団体と医師会との相互理解も深めるとした。


【関連記事】
「入院基本料を適正な水準に」―永生会・安藤氏
参院選で安藤氏ら5人の推薦を決定―日病の政治連盟
来年度事業計画など了承―日病が総会
特色ある取り組みで研修医を確保―日病シンポ
医療再生へ「現場の機能重視を」−日病・山本会長

<日米会談>両国防衛相、緊密な連携で一致(毎日新聞)
不同意堕胎 逮捕の医師「ビタミン剤」と交際女性にメール(毎日新聞)
<伊達政宗>伊達政宗から18代目 18代目党首が茶摘み(毎日新聞)
平野氏が重野、自見両氏と会談 普天間で政府案に理解求める(産経新聞)
医療少年院で暴行=法務教官を戒告処分―三重(時事通信)

参院選でHP・ブログ○、メール・ツイッター×(読売新聞)

 与野党は12日午前、「インターネットを使った選挙運動の解禁についての各党協議会」(座長・桜井充民主党参院政策審議会長)を国会内で開き、現在は禁止されているホームページ(HP)とブログの選挙期間中の更新を、夏の参院選から解禁することで大筋合意した。

 候補者を擁立した政党と候補者本人に限って認める。今後、地方選での対応などを詰めたうえで、解禁を最終決定し、今国会中に公職選挙法を改正する方針だ。

 協議会には、民主、社民、国民新、自民、公明、共産、みんなの党など与野党10党の政策責任者らが出席し、HP、ブログ、メール、簡易投稿サイト「ツイッター」の4種類について、解禁の是非を検討した。HPとブログの解禁には異論が出なかったが、メールとツイッターに関しては、「誹謗(ひぼう)・中傷に使われる恐れがある」などの慎重論が多く、見送りとなった。

 桜井氏は協議会終了後、「メール、ツイッターには各党の思いがあった。ただ、将来は各党とも全面解禁で行こうということだった」と記者団に語った。

<無煙たばこ>東京限定発売 「一服」認める?分かれる対応(毎日新聞)
四神壁画、初の勢ぞろい=明日香村のキトラ古墳−奈良(時事通信)
盟友「鳩と菅」にすきま風 首相の座めぐり微妙なさや当て(産経新聞)
たばこの似合う舘さん、禁煙指導=神奈川県(時事通信)
北朝鮮で生存確認、「寺越さん死亡」を取り消し 海保(産経新聞)

<遺体発見>さいたま市で22歳の男性 事件事故両面で捜査(毎日新聞)

 10日午前9時55分ごろ、さいたま市大宮区土手町1の飲食店従業員、千葉あきらさん(22)方で、千葉さんがベッドの上に倒れているのを、訪ねてきた友人(21)が見つけ110番した。胸に1カ所刺し傷があり、病院に搬送されたが約1時間後に死亡が確認された。埼玉県警大宮署は事件事故の両面で捜査している。

 同署によると、千葉さん方はアパート1階のワンルームで、鍵は開いていたとみられる。千葉さんは1人暮らし。発見時はワイシャツとズボン姿だったという。11日に司法解剖し、死因を調べる。【飼手勇介、平川昌範】

山陽道でトラックと乗用車多重衝突、3人死亡(読売新聞)
<谷亮子氏>参院選に民主から出馬表明 「五輪は金目指す」(毎日新聞)
日本人脱北支援者がノンフィクション刊行 飢餓からの逃避行、詳細に(産経新聞)
331円安で終了=東京市場(時事通信)
建設会社社長ら逮捕、介護付き住居で詐欺の疑い―神奈川県警(医療介護CBニュース)

非番で…消防士が酒気帯び運転、逮捕 和歌山(産経新聞)

 和歌山県警橋本署は23日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、橋本市消防本部消防士長の亀谷誠容疑者(39)=同市隅田町=を現行犯逮捕した。同署によると容疑を認めているという。

 逮捕容疑は23日午前2時ごろ、橋本市市脇の国道24号交差点で、酒気帯びの状態で乗用車を運転したとしている。

 同署によると、警ら中のパトカーが青信号で発進しない車を見つけ職務質問したところ、亀谷容疑者の呼気から基準値を超えるアルコールが検出されたという。

 亀谷容疑者は「飲食店で酒を飲んだあと帰宅する途中だった」などと供述しているという。亀谷容疑者は22日は宿直明けで、23日は非番だった。

【関連記事】
消防士バス痴漢、ストッキング下げ脚触る
強制わいせつで消防士逮捕 「声掛けただけ」容疑否認
死亡事故起こした男性消防士を懲戒処分 東京消防庁
阪神高速で消防車横転 火災現場急行中、けが人なし 兵庫
隠し撮り目的で脱衣所侵入 消防士を停職処分
児童虐待防止法施行から今年で10年。なぜ、わが子を傷つけるのか…

<愛知5人殺傷>県の機関や警察の助言でネット停止(毎日新聞)
殺人 父親殺害?逃走中の息子、バスと衝突死 大阪・枚方(毎日新聞)
「論文不正あった」解雇認める=筑波大元教授敗訴−水戸地裁支部(時事通信)
ARBとCa拮抗薬の配合剤選びは「薬価の差がファクター」(医療介護CBニュース)
ビアガーデンがオープン 地産地消メニューも 栃木(産経新聞)

交番の巡査長、落とし物の財布から1500円横領 落とし主は6歳児(産経新聞)

 落とし物として届けられた小銭入れから現金を着服したとして、兵庫県警は21日、業務上横領容疑で、西宮署甲陽園交番に勤務する巡査長、小松喬容疑者(27)=神戸市北区=を逮捕した。県警によると容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、今月2日午後、西宮市内の女性が拾得物として同交番に小銭入れから約1500円を着服したとしている。

 県警によると、小銭入れは市内の小学1年の男児(6)が、近くの女性宅の庭に落とした。女性が2日に届けた際、小松容疑者が対応した。11日に、探していた男児が父親と女性宅を訪問。女性とともに交番へ行ったところ、残金が少ないことがわかり、小松容疑者の犯行が発覚したという。

【関連記事】
交番マークもぎ取った中2男子を書類送検
職場金庫から200万円盗む JA職員逮捕、群馬県警
「写真撮ってる場合か」 現場撮影中の警官を殴った男逮捕 岡山県警
落とし物を届ける間に出火し、ラーメン店全焼 和歌山
ビール瓶で警察署を襲撃 少年3人逮捕、千葉
児童虐待防止法施行から今年で10年。なぜ、わが子を傷つけるのか…

【イチから分かる】大阪都構想 府と市を「都」に再編(産経新聞)
元露鵬らの請求棄却=「大麻使用、解雇は当然」−東京地裁(時事通信)
障害者自立支援法訴訟7例目の和解 大津地裁(産経新聞)
「ママ、赤いシャボン玉だ! 」=ジュースで作成、夢かなう−山崎さん長女優希ちゃん(時事通信)
<チューリップ>春の香、満喫 三重・桑名(毎日新聞)

郵政改革法案、20日ごろ概要公表=亀井担当相(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は16日の閣議後記者会見で、今国会へ提出予定の郵政改革法案について「20日ごろには(原口一博)総務相と一緒に内容を説明できる」と述べた。一方で20日の閣議決定を目標に進めていた策定作業に関しては「ずれ込むかもしれないが、最後の段階にきている」として4月中には閣議決定したい考えを示した。 

【関連ニュース】
税なしでデフレ脱却、財政再建は可能〜みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
社会保障改革に立ちはだかる「既得権益層」
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ

学力テスト162万人参加へ=全公立校、13県で−文科省(時事通信)
<飯塚市長選>斉藤氏が再選 福岡(毎日新聞)
水俣病救済方針を閣議決定=未認定患者3万人超対象−全面解決目指す(時事通信)
徳之島の移設反対集会「一つの民意だ」 鳩山首相(産経新聞)
安協女性部長、交差点で安全指導中はねられ死亡(読売新聞)

<参院改革協>来年中に具体案作成へ…今夏1票格差是正断念(毎日新聞)

 参院各会派で構成する参院改革協議会は7日、国会内で選挙制度専門委員会(藤原正司委員長)を開き、今夏参院選での1票の格差是正を断念し、来年中に選挙区割りと定数についての具体案を盛り込んだ公職選挙法改正案をまとめる方向で調整を始めた。各党の論議が進まないなか、民主党の今夏参院選マニフェスト(政権公約)も、参院の定数是正の具体案など抜本改革の提示が難しくなりつつある。

 専門委の議論は、07年参院選の「1票の格差」を巡り合憲と判断したうえで国会に制度見直しを求めた、昨年9月の最高裁判決を受けたもの。当初専門委では今夏参院選で選挙区の区割りを一部変更する案も検討したが、各会派の足並みがそろわなかった。

 7日の会合で各会派は、今夏参院選に向けた改正は時間的に困難との認識で一致し「参院として13年の次々回参院選に向けた改定を行うという強い決意を見せれば司法も有権者も納得する」との方針を確認。そのうえで藤原氏は今夏参院選後に定数削減や選挙区割りの抜本的な見直し協議を進め、来年中に公選法改正案を取りまとめる日程案を提示した。

 民主党は昨年の衆院選マニフェストで「衆院の比例定数80削減」を明記する一方、参院については「選挙制度の抜本的改革の中で、衆院に準じて削減する」との表記にとどまっており、今夏参院選マニフェストに具体的な定数削減案などを盛り込めるかが焦点となっている。

【高山祐】

【関連ニュース】
1票の格差:09年衆院選小選挙区は合憲 東京高裁判決
1票の格差:小選挙区は「違憲状態」判決…高裁那覇支部も
1票の格差:名古屋高裁も「違憲」 09年衆院選
1票の格差:福岡高裁が違憲判決 無効請求は棄却 衆院選
1票の格差:東京高裁判決で原告が上告

<研究機関ランキング>国内1位は東京大 世界では11位(毎日新聞)
京都・葵祭の斎王代決まる(産経新聞)
<細菌>日本人の腸内に「海藻好き」…仏研究チーム発見(毎日新聞)
踏切信号故障?JR遅れ5万人近い影響 京都・大阪(産経新聞)
普天間移設で審議官級協議=週明けにもスタート−日米(時事通信)

佳子さま、高校入学(時事通信)

 秋篠宮ご夫妻の次女佳子さま(15)は6日午前、学習院女子高等科(東京都新宿区)の入学式に出席された。
 佳子さまは同日午前7時半すぎ、付き添いの紀子さまとにこやかに談笑しながら登校。午前10時からの式に先立ち、校門前での記念撮影に臨んだ。報道陣から「おめでとうございます」と声を掛けられると、「ありがとうございます」と笑顔で話していた。 

変わる百貨店の物産展 ネット通販と連携、格安弁当も(産経新聞)
<国民新党>亀井郁夫副代表 今夏の参院選に不出馬を表明(毎日新聞)
自民選対本部に若手登用を表明 谷垣氏「ねじれ起こす」 執行部刷新の声も根強く(産経新聞)
10年度予算「あり得ない姿」=仙谷担当相(時事通信)
高速道に上限料金=車種別、6月から−普通車2千円、軽千円・国交省(時事通信)

calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
リンク
ネットビジネス
ショッピング枠現金化
携帯ホームページ
競馬情報
債務整理・自己破産
2ショットチャット
selected entries
archives
recent comment
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    AtoZ (08/26)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    めたぼ (07/15)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    フェイバリィ (07/08)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    メタルボリック (07/01)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    ガトリング白銀 (01/12)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    ソルバルウ (01/02)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    サキューン (12/28)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    リョータ (12/23)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    まろまゆ (12/19)
  • 【ゆうゆうLife】病と生きる ゴルフジャーナリスト・舩越園子さん(46)(産経新聞)
    モグモグ (12/17)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM